CreativeWorth 2018 11月号

お知らせ 編集教室でFaceBook・Twitterなどのボタンの重要性を理解したので、左上にRSS・メール・Facebok・Twitter・Instagramのボタンを設置しました。このページを即応で読みたい方は更新すればFeedlyのCrome拡張機能でブラウザ右上に表示されるようになると思うのでRSSでどうぞ。その他SNSは是非、反応してください。RSSは「リンクのアドレスをコピー」のURLじゃないと上手くいかないと思います。クリックするだけだと訳わからないと思います。

やほ。2018年11月発行のクリエイティブワースです。近況は、清掃の仕事で日払いの仕事があるのですが、道具が11月1日の時点で揃っておりませぬ。だから、まだ契約できないので、創作のネタをボチボチやってなかったことやったりしています。お茶の水女子大の徽音祭に11月3日に訪れて、大学内の文芸サークル「青い花」さんの部誌をゲットする予定でございます。「青い花」の皆さんよろしくお願いします。
文芸集団「青い花」 http://blueflower4649.blog.shinobi.jp/
道具が揃いましたので、11月9日から、建設現場での清掃(クリーニング工・養生工)の日払いのアルバイトを始めました。個人事業で、ちょっとスケジュールを工面したいのにうってつけなので、個人事業を確立するまでは、東京・埼玉のゼネコンさんの現場をあっちこっち回る旅になりそうです。身体を使う仕事なので、運動不足を指摘されている私にはうってつけです。もうパソコン仕事で、おっきな会社の組織、やちいさな会社でも、他人の会社でパソコンで仕事をすることはないです。パソコン仕事は自分の仕事の為だけにやります。その方が他人の為にもなると思います。

【カクヨム】
予告。カクヨムWEB小説短編賞の応募作品のイメージ画。「水海道、紙ヒコーキ飛んだ」のビジュアルの公開です。3枚目(ちょっと待っててね)

茨城県常総市水海道の高校に通う、3年生の平光報子と三ノ輪和子。秋には進路が決まり、残りの高校生活を淡々と過ごしていた。いつものように鬼怒川の土手上で報子は油絵を、和子は声楽を楽しんでいた。そこへ見知らぬバイクの男がやってきて…。何の不安も無く、進路を進む二人と、早くに人生に擱坐した先輩との対話と心の旅立ちを描く、短篇小説です。2018年12月上梓予定。作、中島英樹(ブルーアイリス)。

【告知君2】最近、名刺渡した方へ。カクヨムのURLを明記します。
https://kakuyomu.jp/users/blueirisr8 でカクヨムの私のページへパソコンだと行けます。スマホのみの場合は
(アンドロイドの場合)
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.kadokawa.el.kakuyomu&hl=ja
(iPhoneの場合)
https://itunes.apple.com/jp/app/%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%83%A8%E3%83%A0/id1081762516?mt=8

で、どちらかをインストールして、ログインしていただいたら、「中島英樹(ブルーアイリス)」という名前で検索して下さい。私の小説が読めます。おすすめは「コバルトの風の中で」と「路地裏の夢・BitterSweets」が自分には代表作です。

感想はメールで送って下さい。プラスアルファで色々パソコン仕事の話が出来ます。
パソコン1台余っているので、その辺の話もしたいです。

【告知君】最近、名刺交換をされた方へ。付帯情報のURLを告知します。

私とお会いして名刺交換された方へ、補足情報として、URL貼ります。
カクヨムの私のページ 中島英樹(ブルーアイリス)
https://kakuyomu.jp/users/blueirisr8
最近フォトエッセイを書き始めたブログ「Blueiris 消息」
https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8
私の脳みその中身を理解されたい方はこのホームページとブログを大体読んで貰えると、大体全て書いてあって、理解が進むとおもいます。もう全世界に自分の脳みそ公開します、みたいな覚悟でしょうか。

お話したようにチャットワーク仲間募集なんで、小説の感想、ブログの感想は是非にチャットワーク、https://go.chatwork.com/ja/で登録して中島英樹(ID=blueirisr8)にコンタクト申請して、お話しましょう。今の所、チャットワークは実際にお会いして名刺交換された方に限らせていただいております。

【お友達リンク♪】

ノーリスク・ハイリターンの投資は読書 姉崎あきかさん
http://poonyoponyo.seesaa.net/
姉崎さんは同人誌「ニッケルイエロー」で結構、小説書いてくれた人です。プロの金融系ライターさんです。自分では考えられないほど本読む人です。やはり、本に取り憑かれた、私のお仲間さんです。

【ブルーアイリス無料配布コンテンツ】

●プラモのモモちゃん模型講座1話~25話PDF版 ダウンロード
http://blueiris.jp/download/momomoke
idiary.pdf
2014年から描きためた、「プラモのモモちゃん模型日記」を営業の為にPDFにまとめてプリントアウトしたのですが、「ああ、PDFでまとめたって事は電子書籍ですな、サイトから無料ダウンロードにしてしまおう。どうせブログで公開してるんだから、一気にまとめて読みたい人もいるかもしれないしね」という事で、プラモデルから鉄道模型の真鍮製HOゲージの凸型電機機関車へのしばらくの移行に伴い、モモちゃんプラモデル編の区切りとして、まとめて発行します。みんな、無料だから、読んでくださいね。少しづつ漫画が上達していく過程が解ります。次ぎは、「モモちゃん鉄道模型講座」として、ブログに載せていきます。楽しみに待っていてね。

【PR】

●さいたま市岩槻区の癒やしの空間 おうちカフェ タマコチ
https://ameblo.jp/tamakoti/entry-10947249111.html
先日、千葉県柏市を拠点に音楽活動をしている女性の方から、5ヶ月越しにメールで返事貰いまして、今日タマコチさんでミニライブをやるという事なので、行って見ました。その女性のライブの予定は順次、このページで情報を掲載していきます。タマコチさんは、岩槻区の駅前通りの小さなカフェです。最近喫茶店とか行かなかったので、新鮮でした。食事メニューなんかもありまして、ちょっと息抜きに、おかみさんと話しながら、コーヒーを飲んだりするのにはいいんじゃないでしょうか、という訳でお店の紹介です。上記のアメブロのブログの地図は古いので、古い地図通りに行くとラーメン屋になってしまいます。今は、駅前通りに引っ越していらして、グーグルマップで「タマコチ」でパッと出ますのでそれ参考に行って下さい。

外観はこんな感じ。中でのライブは手作り感のある、自分には新鮮な体験でした。実際行って見ると、あんまり目立たない街並みの中の目立たないお店でございました。


内部は、人が写らない様に撮りまして、割と女性の感性の反映された小物が多い様です。ブログだと、旧タマコチは本が多かった様ですが、移転後は構成が少し変わったようです。

という訳で、さいたま市岩槻区にお寄りの際は、是非「おうちカフェ タマコチ」へお立ち寄り下さい。

【音楽情報】

千葉県柏市の音楽アーティスト岩田純香さんが贈る、12月のちょっとしたライブ情報。岩田さんとは、柏の葉でお会いして名刺交換して、メールの伝達に5ヶ月掛かった珍しい人でした。今日(2018/11/10)タマコチでのライブで、人となりを知り、では、という事で、12月にライブを柏でやるそうなので、情報をお送りします。
ぴゅあいろの音楽室1 岩田純香が好きなアーティストをお招きする音楽会
2018年12月17日月曜日 開場17時30分 開始19時
出演 岩田純香 前田裕太 Pochi latte soma latte
会場 音楽居酒屋「ちゃぶ音」 千葉県柏市旭町3-3-15 ユーハッチビル1F
https://chabune926.gorp.jp/

日にち、お時間ご都合つけばどうぞご覧下さい。

【鉄道模型情報・模型情報】

ワールド工芸 サービスセンター
https://world-kougei.com/

RM MODELSという鉄道模型の雑誌がありまして、2014年の1月号だけ所有しております。自分のストライクゾーンのHOゲージ乃至16番ゲージの旧型凸型電機機関車の真鍮キットはないものか、と探しておりました。ふと気がつくとワールド工芸さんの広告で、EF13の真鍮製キットの広告見て、「これだ」と思いました。ホームページを見ると、好きな形式のキットが一杯あるので、思い立って行ってきました。春日部から東大宮ですから、そんなに遠くないので、親近感があります。JR東大宮駅の東口で歩いて10分くらいかな。セイムスの裏手の裏通りにサービスセンターというか、店舗はあります。店頭売りより、ネット通販がメインですかね。工房では、ハンドメイドで、ゆっくりとキットがつくられているようでした。とにかくココは、好きなモデルが一杯あるので、お金できたら、買いにくるか、ネット通販で買うかは解らないけど、まずはタキ1000とかタキ10000だと、大宮駅で見るのと一緒ですけどねぇ。


こちらがリアルショップというかサービスセンターですね。静かに製品が作られているようでした。


この辺が自分のストライクゾーンですね。塗装しないで真鍮剥き出しのオブジェクトとしてつくるつもりです。まずは2万円以下の貨車とかじゃないかな。2018/11/18

あえて、その模型店の名前は明かさないのだけれど、先日ひょんなことで、「あ、こんなところに模型屋があるな、ちょっと見てみよう」と思い中に入ると、珍しい品揃えで驚いた。ヨドバシアキバでもレオナルドLGでも秋葉原の模型店では絶対に見られない棚があって、中でもバイクの品揃えは、非常に興味深かった。そこでふと気がつくと、タミヤのMVX250FとBIMOTA TESI1Dがある。このキットは高校生の頃、タミヤニュースで見てて、「ちょっと欲しいかも」と思っていたキットである。「絶版品か?これは貴重で手に入れておかねば」と思い、今日買って来た。大満足である。10月に鉄道模型、という古くて新しい道に入った自分は、もう戦車・戦闘機には食指が動かない。鉄道の様に色々な人が乗って、乗った人の数だけドラマがあったり、バイクなら、自分の乗りたかったバイクや、憧れるバイクのプラモ、という様に、ヒューマンファクターがにじみ出る模型の方がいいように思います。戦車・飛行機の時代でも無いように思うし、なにより、鉄道模型やバイクプラモの方が、身近なメカニカルなオブジェクト、という感じでこれから手を動かしていきたいと思います。では、手持ちのバイクプラモの紹介をしましょう。戦車・飛行機の類いはレオナルドLGに売るつもりです。


タミヤ 1/12 Honda MVX250F
その模型屋でこのキットを見た時、「33年前の絶版キットか?」と思い、「懐かしいなぁ、この頃のバイクの憧れって強かったよな」と思いました。今日、手に入れて、店主の人と話したけど、このキットはタミヤの限定再販品の様です。箱がキレイでしょ、という事だけど、アマゾンで確認しても、新品はもうアマゾン上には出ていないようです。このMVX250Fって2サイクル3気筒という珍しいエンジンです。カワサキのKR250なんかもタンデムツイン・ロータリーバルブとか言って、今思うと珍しいエンジンのバイクが出ていたモノである。KR250は中学・高校の同級生のIが高校卒業して警察官やりながら免許取って、買った初めてのバイクで、見せて貰って、「すげーなぁ」と思ってた。MVX250Fはマンガのペリカンロードで表紙絵になっていなかったか。この時代はスズキはRGーΓとかホンダはVT250FかMVX250F、カワサキはKR250、ヤマハはRZ250かFZ250フェーザーの時代である。多感な高校生の頃は、バイク文化が花開いていた時代でもあった。そんな青春の思い出を込めて、このキットを買った。ゆとりが出来たらじっくりつくって棚に飾りたいモノである。


タミヤ 1/12 BIMOTA TESI1D 906SR
このキットも二十歳そこそこの頃、超絶憧れたモデルである。フロントの足回りがハブステアリングという、先進的というか、今はどこのメーカーもやってないようだけど、このキットもそういや欲しかったね、という事で、今回購入した。イタリアンバイクは、そんなに食指が動かないのだけれど、これだけは別格でございます。これもつくるの楽しみ。


タミヤ 1/12 SUZUKI GSX1100S KATANA
おまけでストックのKATANAでございます。このバイクをタミヤニュースで知って驚いたのは中学生の頃だったんでしょうか。こんなカッコイイバイクは他にない、とか思ってました。デザイナーは忘れもしない、ハンス・ムートと言ったろうか。今でも色あせない普遍的な先鋭的なデザインであり続ける。もっとも今の技術からすると、フレームが鋼管フレームなのは剛性不足だそうで、しょうがないか、と思う。スズキは80年代、こうしたKATANAやRG-ΓやRGvーΓなど鋭いバイクを出していたけれど、今はその面影は見るモノもない。残念だ。アルミフレームで、新しいKATANAなんか、見てみたい気もする。

総じて、プラモ屋に因っては、「こんなキットあったっけ?そういや」とアマゾンでいくら検索しても出てこないし、ヨドバシアキバでもレオナルドLGでも絶対見つからないような品を並べている、そんな模型店もあるんだな、と歩いて街歩きをする重要性を、今回のキットの購入で思う事である。また、タミヤの限定再生産情報などは、タミヤニュースをきっちりみておかないと、解らないものである。WEBでちょくちょくタミヤのサイト見るわけにも行かず、頼りになるのはタミヤニュースだけ、となる。他のハセガワやバンダイ、フジミなどはどうだろう。そこまでネットで情報を押さえるのは困難に思える。
2018/11/17

【今月の気になるチラシ・展示 錦糸町 すみだ産業会館編】
すみだ産業会館
http://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/syouhisya_recycle/sumida_sangyou.html

という訳で、ターリー屋錦糸町店でカレーを食べて、ふと気がつくと珍しい墨田区の産業の生産品の展示コーナーがかなり大きく丸井錦糸町の8階にあり、「暇だから情報収集するか」と思い、気になる製品の写真とチラシをゲットしてきました。


瑠璃玻璃の青いグラ、。江戸硝子なんですねー。青い色が印象的だったので写真にとりました。生産メーカー等の細かい情報はメモってないです。


これは、インパクトあった。実物は肌触りが良さそうで、温かそう。ジーンズというよりニットのズボンって感じだったけど、ちょっと購入を考えています。


墨田で職人体験! JTB旅いく×アウトオブキッザニア in  すみだ
https://tabi-iku.jtbbwt.com/

こどもたちの教育というか体験をツアー化したものですな。墨田区ってのは職人の区なんですかね。墨田区はリサーチ圏外でしたね。錦糸町が中核の街なんですかね。あの辺よく知らないんだ。


すみだの女性支援 働きたい、働き続けたい女性を応援します。
http://sumida-jobsapo.com/

なんとなく手に取ったチラシ。裏面を見ると情報収集イベントやすみだキャリアCafe女子会とか色々イベントがあるようです。詳しくはチラシ・サイトで。


ザ・グリーンマーケット墨田
http://www.the-greenmarket.com/

わりと興味深いチラシ。裏面でみると全国のこだわりの農産物やその加工品などの食材、墨田区内の特産品などが集合、とある。で対話のある物販展ということか。12月15日は予定無いから取材してみようかな。


ウィーン万国博覧会 産業の世紀の幕開け
たばこと塩の博物館
https://www.jti.co.jp/Culture/museum/index.html

そもそもたばこと塩の博物館なんてのも、存在を知らなかったので、面白いと思う。たばこ止められない私は、なかなか興味のでる展示である。グリーンマーケット墨田と併せて訪問しようかな、と思っている


マルティン・シュタットフェルト ピアノリサイタル
すみだトリフォニーホール
https://www.facebook.com/Sumida-Triphony-hall

両国の現場から帰りは錦糸町に向かうのだけれど、通り道に巨大なホール・ホテル・商業施設が三つ建っている。すみだトリフォニーホールはなんか近寄りがたい感じだし、東武ホテルレパント東京もなんか気軽には入れないしなぁと思いながらアルカキットのATMで金を下ろしたりする。今週ととりあえず両国の現場は終わりなので、またいつ錦糸町経由で現場に行くかは解らない。音楽は良く解らないけど(^_^;情報としてチラシのせます。
2018/11/17

【今月のカレー】
ターリー屋 錦糸町店 丸井8階 錦糸町

2018/11/16は現場が両国だったので、隣の錦糸町でカレー屋を、という事でグーグルマップで検索した結果、錦糸町の南口の丸井の中に、文学フリマのカレー弁当でおなじみのターリー屋錦糸町店があるというので、まぁ帰りはいつも両国から錦糸町まで歩いて帰るので、途中寄って食べました。というか。グーグルマップで丸井の中にある、という風に見えてしまいますが、丸井に入って、壁の案内見ても7階にターリー屋の案内は見つからず、もう一回グーグルマップを見直してもやっぱり丸井の中にあるので、しょうがないから店員さんに聞いたら、「どうも8階にあるかもです」という事だった。丸井は7階までしかないから8階という事で、階段で行って見たら、すみだ産業会館という公的機関のフロアにターリー屋錦糸町店はありました。金曜日の18時頃行ったのですが、客は誰も居ませんでした(^_^;。店員さんも一人で、対応が悪く、水も出さないから自分で取ってきて、いれました。メニューもなんだか、聞かないとよくわかんないけど、大体文学フリマの弁当と同じようなメニューでした。貸し切りで気持ち良かったです。錦糸町界隈の人は行って見るといいでしょう。丸井の8階です。


はい、文学フリマの弁当でおなじみのターリー屋錦糸町店です。丸井の8階は丸井ではなく、すみだ産業会館というフロアです。その片隅に店はあります。フロアに出るとカレーの匂いがしてきます。金曜の夜なのに誰もいません。貸し切りで気持ち良かったです。たまたまライス無料だったので、良かったです。


中辛のバターチキンカレーの定食頼みました。830円。バターが多いので、カレースパイスの鮮烈さは無かった。次回はキーマカレー辛口にしようかな。チキンがゴロゴロ入っててそこは良かった。ライスもサフランライスって言うんですか? 変わったもの食べられて幸せです。貸し切りで気持ち良かった。
2018/11/17

 

【趣味の話・模型情報・鉄道模型情報】

【今月のMONO】

【今月のファッション・主にイトーヨーカドー春日部・イオン春日部】

今日は、寝室の蛍光灯が壊れたので、和風ペンダントライトをホーマックで買いましたが、予想の半額の3650円で購入できたので、お金が浮いたので、服を買いました。家で着る部屋着がもう1年以上来っぱなしで、しかも寒いし着てて萎えるしで、イトーヨーカドー春日部店で、青ではなく黄色で買いました。あと、一階で、女性モノでしたが、好きな青い色のマフラーも見つけたので、見つけたときに買わないと手に入らないものですから、服とか衣料というのものは。あとしまむらでいつものトランクスの3Lを買いました。


イトーヨーカドー春日部店の3階で、本当は分厚いセーターを見に来たけど、薄手のしかなかったし、高いので、安いリラホカとかで暖かそうな部屋着を買いました。今着ていますが、古い服より気分が変わりますな。買って良かった。2900円。


イトーヨーカドー春日部店の一階で、エスカレーターに向かう途中で、見かけて、青い色がいいので、1900円で買いました。写真だと、青みが強いですが、実物はもっと、柔らかい青色です。冬にお出かけでダッフルコートとペアで使うでしょう。レジで、プレゼント用にラッピングしますか、という風に聞かれたけど、「いえ、女性用ですが、色がいいもんで、私が着ますのでいいです」と答えました。何事も無くレジ終了です。


いつものしまむらの安いトランクスの3Lサイズ。あと5センチウエストが締まれば、2Lに戻れるのだけれどなぁ。なぜかWranglerのブランドが好み、というか、エドウィンもあるけど、2L迄しか無いようだった。780円。

【日帰り関東旅行記】

國王神社 平将門公終焉の地 http://www.kokuou.or.jp/course/

予告。茨城県坂東市岩井の国王神社を訪問の予定。平将門さん、終焉の地で、私はなにを見るのか?わかんないけど行って見ようと。
平将門さんの波乱に富んだ生涯を見ると、こう、不本意ながら、朝敵になっちゃって、京から征夷大将軍がやってきて、となかなかの人生なんですな。自分、読んだことも見たこともないけど、荒俣宏の帝都大戦なんてメディアミックス作品で、「平将門の怨霊」とかそういうイメージしかなかったけど、wikiで生涯をたどると興味が深い。自分の母親は創価学会に入る前は、東京で、神田明神を信奉していた。生んだ子供が病弱で、何度も死線をさまようのを見て、近所のおばあさんの折伏で、日蓮正宗・創価学会に帰依しました。今考えると、母親と私が法華経に縁したのは、平将門さんのはからいなのではないかと思うです。「君ら、正しい教えに従って生きて下さいね」という事かな。なぜ、そう思う様になったかというと、母親の納骨の折衝で日蓮正宗の僧侶と話した後、どうも気持ちの治まりが付かず、原付バイクで、常総市を走ろうと出かけたら、道を間違えて、利根大橋有料道路を通って、坂東市(旧岩井市)の市街に向かう途中に国王神社の近くの国道を通ったら、女の子に出会って、「この子ならいいかも」とピンと久しぶりに来たのでした。また会えるか解らないけど、水海道でも、常総市の田舎の女子高生を見ているウチに、秋葉原の裏通りで、小さな看板持って制服で立っている女子高生とエライ違いを発見したからなのです。田舎の女子高生の方が健康的に見える、という事でした。自分が嫁さんにとるなら、栃木県真岡市(旧二宮町)の田んぼの様に、ああいう無限の生命が実る風景の中で育った人がいいなぁ、という事です。という訳で諸天善神の計らいで、国王神社の見学に行って参ります。別に、紫関係の人に言うけど、朝敵になる気も謀反を起こす気もないです(^_^;ただ、別に千代田区から召喚状が来るわけでもないし、征夷大将軍も来ないと思うので、まぁ行って見ます。岩井とか水海道でいい人が見つかるといいな、という祈念をするのと、関東の守護神だから、関東の人心を安定させれば、日本全体が落ち着く、という想定で行きます。今、なぜ日本で荒事が多いかというと、関東と関西で人心が乱れているからです。インターネットで乱れが日本全国に広がっているから、日本全体で荒事がおきるのです。という事です。鎮守を頼みにも行きます。

何度も言うけど、私は謀反を起こす気も無いし、朝敵と呼ばれる事も遠慮したいし、「新皇」を名乗る気もありません(^_^;。どうも日本の天皇家系保守層からは、150年くらいの立憲君主制の名残の明治からの天皇制とその臣民の名残みたいなものを私は感じるけど、もっと1000年から2000年で考えると、女性天皇は居たし、京都御所というのは、壁一枚のお堀のない、平屋建てです。天皇さんは気軽に下々の民の様子をみて国政に反映させていった事実があります。だから私は愛子天皇さんであるのは賛成な人です。あとは私が総理大臣にでもなったら言おうかな。勅命があるような言うけど、今の所、自由気ままに生きていきたいモノです。菊のカーテンの向こうからは、「中島くんの思う様にでいいんだよ」と多分言われている様な気がします。

と言う訳で、丁度行きたかった國王神社を起点として坂東市岩井で「将門まつり」を今日(2018/11/11)やるので、行ってきました。バイクで16号を走っていると太陽がぱーっと差してきて、「よし、天の応援があるな」と思いながら行ってきました。

岩井将門まつり : 11/11(日)『第45回岩井将門まつり』を開催いたします
http://bandokanko.jp/modules/bulletin/index.php?storytopic=3

朝ちょっと寝過ごしたので、間に合うかどうか解らないけど、きちんとしてバイクで出発。戦勝祈願には大体開始に間に合いました。武者の人、姫様、おつきの女性と「ほほう」と思うイベントでした。


と、まず目に入った看板でした。バイクはゆるゆる停められるスペースがあって良かった。

最初の光景、武者たちが集まっています。神主さんが祈祷するシーンでした。


平将門さんです。いやーお会いできるとは思いませんでした。


写真じゃ控えめに取りましたが、直接見るとエライ美人のお姫様で、やっぱ、俺にとっては、この人がリアルお姫様です。(^_^;見とれるというより、照れちゃいました。


この人も、っていうか全員女性はビックリするほどの美人でした。やっぱり照れちゃいました(*^^*)


神田明神の太鼓チーム。神田明神と繋がった。


江戸前の二八そばの降るまい待ちの行列。そば粉は坂東市産だそうでした。


振るまいのそばです。冷やしです。すっごく美味しかったです。もっと食べたかったなぁ。


とりあえずイベントの終わった國王神社。静謐な感じなんだろうな、普段は。


史跡説明ですな。民衆の為に立ち上がった平将門さんという事で、農民たちの神様なんですな。


國王神社の近所にある、岩井の地名の由来になった石井(いわい)の井戸の遺構の碑です。


これが井戸の跡地。1000年の昔からの石なんでしょうかね。


やっぱり石井の井戸の近所にある九重の桜の碑です。この桜は九重といって、皇室を表す意味で、桜も京都御所の桜を株分けしたという由緒ある桜なんだそうです。


九重の桜。静かに皇室との縁を結んでいます。


九重の桜から15分くらい歩くと岩井市街に入ります。マクドナルドでちょっと食べて、岩井高校の中にも入れましたので、見学です。文化祭には来ようかな?文芸部あるといいんだけどなぁ。武者の人達も休憩してました。


坂東市市役所。春日部市役所よりスゴイ立派に見える。中には入らなかった。入る余地も無さそうだったし。


板東市のゆるキャラなんでしょう。ばんなちゃんと将門くんとねぎ爺っすね。調べて見よう。メディアに出てるかな。板東市ってねぎの産地なんですかね


あとは、まぁ祭りの定番、出店や、今回はマーチングバンドやってました。ちびっ子たちも元気に踊ってました。


以前バイクで来たときは通過してたラーメン屋だけど、次回来るときは入ってみようかな。ラーメン+半チャーハンで650円だって。田舎価格。


最後、國王神社に戻るとき、一言神社の看板が出てたので、一枚。一言ってどんな由来で一言なんだろうね。また、落ち着いた頃、調べに来てみようか。

振り返って。今日は祭りだったから、人で一杯だったけど、普段の國王神社は、非常にひっそりした静謐な神社だろうな。二宮神社と同じく、今の日本では忘れられている、偉大な先人たちの記念碑である事よ。帰る時も、下総利根大橋有料道路に行く時、太陽がさんさんと私に降り注ぐ感じがして、心強かった。宣言すると、私の嫁さんは板東市とか常総市とか境市で探すつもり。ああいう、田舎の垢の抜けない田舎娘が今の自分には一番いい。あの広大な田んぼで稲穂が実るのを見て育った女性がいいです。平将門さんだって、桓武天皇の子孫でも田舎娘を嫁にとったのです。桓武平氏は都から下総の地に根付いて、代を重ねたのですから。天皇陛下も「いいんじゃなーい」とおっしゃるはずです。多分。2018/11/11

【おすすめ映画・緊急声明】

華氏119 マイケル・ムーア監督・脚本 https://gaga.ne.jp/kashi119/
確か「華氏911」は横浜かどこかで見たような気がする。で、今回、たまたまツィッターで知って、どうもこの手の映画って春日部のイオンでもユナイテッドシネマ春日部でもやらないので、久しぶりにさいたま市のMOVIXさいたまで見た。ここしかない。冒頭、ヒラリー・クリントンの絶対勝利のムードの映像がポンポンと流れる。私は日本で、この流れで、「よし、ヒラリーで決まりだ。アメリカの内情が大きく変わるぞ」と思っていた。新聞でバーニー・サンダース旋風というのも知っていたけれど、この映画を見るまで、民主党のからくりというのも知らなかった。ヒラリーは、都市部の女性の代弁者で、バーニーは、地方の労働者階級の代弁者だった、ということなのか。フリント市のナチスドイツの様な民族浄化・人種差別・人災の事実を知って愕然とした。そして、怒りが湧いてくる。「日本人はここまでやらないと思う」、もっとも、大和民族90パーセントの国だし、人口密度が高いので、ちょっとこんなことやれば、社会的に葬られるのだけれど、アメリカじゃ、救いようがないのだな。オバマ前大統領と言うのも、肌の黒い白人支配者層だったという事か。広島での被爆者との抱擁も対外アピールという事か。エンディングの坊主頭の女子高生の悲痛な叫びは日本人にも届いた。今、日本のニュースでは、上院は共和党、下院は共和党と民主党は接戦でどうなるか予想が付かないと言う。この映画を見て、アメリカにかなり依存している日本と日本人としては、隣、まぁ太平洋挟んでいるけど、隣人の家庭環境にも気を使わなければならない。あのトランプでは、それこそ、世界の大混乱・戦乱の元だ。という訳で、最後に心を震わせた坊主頭の女子高生、エマ・ゴンザレスさんともども、アメリカの未来のあるはずの高校生達に言葉を贈りたい。自分は、今の所、アメリカに身を運ぶ、体力も金も暇もない。こうしてサイト・ブログで、言葉とイメージを贈ることしかできない。申し分けない。

「アメリカの未来ある高校生の諸君へ」
こんにちは。日本のブルーです。華氏119見ました。1995年からインターネットを始めて、アメリカのダークサイドを知ることになったけど、AOLで持ち直し、と、ヒラリー・クリントンで、ようやくアメリカも変わるかと思ったらトランプで、という事で、しかも、あのフリント市の民族浄化・人種差別・人災は酷いモノだね。もう一つ、高校での銃乱射事件が後を絶たない。君たちは、立ち上がった、そして戦っている。だけども、戦う相手の憎悪に憎悪で応酬してはいけない。火の心には水の心で立ち向かうんだ。日本では、日蓮聖人という人が仏陀の薬師経を引用して、立正安国論という国を諫業する文章を書いている。正式な王位についた王たちの誤りに起因する災難が起こるような時には、7つの難が国を襲うという。1,人々が疫病に襲われる難。2,他国から侵略される難。3、国内で叛乱が起こる難。4、星々が異変を起こす難。5、日・月がかげったり蝕したりする難。6、季節外れの風雨が起こる難。7、季節になっても雨が降らず干ばつになる難。ということなんだ。アメリカは、3の国内で叛乱が起こる難、というか、トランプがアメリカの王様でいる限り、アメリカ国内の不安は増大し、そのうちトランプ支持者同士で殺し合う様な、そんな地獄の扉の入り口に立っていると、華氏119を見て思うんだ。未来ある、君たち高校生は、どうか水の心で、冷静に言葉とイメージで戦って欲しい。ナチスを裁いた99歳の検察官は、アメリカに希望の火はないと言う。確かに無いのかもしれないが、君たち高校生の心の中に、希望の火をともそうと思えばともせる。アメリカの真の人道主義は、トランプという悪が滅びて、その悪から、正を学ぶ事だ。そこで、偉大ではないアメリカが偉大なのだ、という事だ。今は私はアメリカに身を運ぶことはできないので、こうして日本から、言葉とイメージを贈ることしかできない。上記の写真は蓮の花の写真だ。蓮の花は泥の沼に咲くものだ。仏教では、人の生き方の象徴としている花だ。どうしても生きる事の確信がつかめないなら、アメリカにSGIUSAがあるのでその門を叩いてみるのもいいだろう。日本の仏教を教えてくれる。言葉とイメージで戦って欲しい、そして魂の平穏を手に入れる事を、日本から祈ります。

アメリカの高校生・黒人・少数民族・女性に日本の諸天善神(Japanese a god)の加護のあらんことを。

ブルーアイリス 中島英樹

【日帰り関東旅行記・特集 お茶の水女子大 第69回徽音祭】

えーっと、旅行記って言ったって、丸の内線茗荷谷駅だから、そんな旅行でも無いような気がしますが、お茶の水女子大というのは、全く初めて入る場所なので、新鮮でした。旅行記を始める前に、構内の写真撮影について、受付の文教学部の女の子と話してて、その会話の内容から、帰りの電車で気がついた事をまず書きます。写真撮影について断りを入れたかったのは、Instagramやツイッターやフェースブックと違って、個人で楽しむレベルではなく、ある程度公的な場所に写真を上げるから、Instagramでバシバシ、多分ミンナ女の子達は撮っているんだろうけど、ちょっと表現とかが違うという話をしました。女子大生や女子高生のフォロワーは確か、私のInstagramには居ないと思ったけど、秋葉原でもOLらしき二人連れが、私の目の前でスマホで写真を撮っていて、「ああ、Instagramだな」と黙って見ていました。帰路の電車の中でふと気がつくのは、「みんな、スマホのインターフェースばかりになれているから、Instagramがパソコンでもフォロー・フォロワー以外の第三者に見られると言う事に気がついているのかな?」と思いました。「ちょっと気をつけないとヤバイんじゃない?」という事です。スマホばかりでInstagramやっていると、自分の写真というのは、フォロー・フォロワーだけで共有できるモノで、第三者が見る事はない、と思っている女の子が居たら、それは間違いです。もし、この文章をパソコンで見る機会があれば、以下のURLで私のInstagramをパソコンで見てください。

https://www.instagram.com/blueirisr8/

以上の様に、フォロー・フォロワーでもない人が、その写真見ちゃえる訳です。日本のインターネットは、まだまだ、匿名のつもりで人のYouTubeだのInstagramだの掘り起こして、匿名っぽい掲示板で、口の悪い事を言う人間がいます。匿名っぽい掲示板は、かなりの確率で頭のおかしな人を発生させるサイトです。そういうところの俎上に乗る場合も考えて、今後は撮る写真も、「第三者に見られる可能性」も考えて撮った方がいいと思います。という訳で、本題に入ります。

お茶の水女子大学 第69回 徽音祭 (開催終了)
http://kiinsai.sakura.ne.jp/

と、言う訳で、スケジュール的に丁度良かったのと、文芸集団「青い花」さんの部誌を手に入れるのと、美術部の活動に興味があったので、行ってきました。大手町から丸ノ内線で茗荷谷に行くわけですが、あそこは跡見学園とか拓殖大とか一杯大学があるところなんですな。以前、ラーメン食べによったくらいでしたが、今回、お茶の水女子大という未知の空間を探検しようと言う事でした。内部の写真はありません。アウトラインだけです。ただチラシは貴重な情報が一杯でした。


学園祭のパンフレット。100円。貴重な資料です。私に取っては。


まずは、駅前からすぐ見えるのは跡見女子大の校舎。一応資料として撮ってます。


もういっちょ跡見学園。


お茶の水女子大の正門の前の歩道橋、ワクワク感が出ます。すぐ池袋なんだよな。未知の地理でした。


なんか資料になるかと思って、掲示板の写真。あんまり情報にならない。


入り口の様子、遠景から。まぁ公的な写真はココまでですわ。内部の写真は撮っていないです。撮っても公開しなければいいのでしたが、それもなんだか、という事で、建屋や雰囲気は記憶にあります。


エントランスの出店の焼きそば。250円でかなり美味しかった。女の子たちが楽しそうに焼きそばつくってました。


エントランスをズームで。割と楽しめました。食堂がこじんまりとしてて、なんか、こういう所で女子達が、食事しておしゃべりしてるんだなぁ、という感想を自作の「星野女子大学模型部ですっ!」に生かす訳です。感想としては、また来年、来なくてはな、と思いました。部誌買いに。

【今月の気になるチラシ 特集 お茶の水女子大で手に入れた貴重なチラシ等】

という訳で、徽音堂に入り、貴重なチラシ情報を手に入れたので、こちらに上げます。情報のソースは
お茶の水女子大学 http://www.ocha.ac.jp/ で、最初はこちら
お茶ノ水女子大学 ジェンダー研究所 http://www2.igs.ocha.ac.jp/
この施設も検索では絶対に出てこない、貴重な情報です。私に取っては。ではまず、


ネット上ではLGBT問題の嵐が吹き荒れていた時期もありましたが、ご覧のように、お茶の水女子大にはこういう組織があるのでした。初めて知りました。で、関連で、


と、言うことなので、LGBTやトランスジェンダーのカップルで子供を持ちたい人は、行って見るといいんでは無いでしょうか。次ぎに、


講義は全て英語のハイレベルなカンファレンスですな。自分には、今の所参加できない。英語オンリーだから。で、次ぎに関連付けの施設の紹介です。

国立女性教育会館(NWEC) https://www.nwec.jp/


こういう国の機関があるのだなぁ、というのも初めて知る、チラシ探訪の醍醐味です。地図を見ると、埼玉県の嵐山町です。超田舎です。これはレアな情報です。一度お邪魔してみようかしら。女性・男性どちらも利用可能だそうです。

お茶の水女子大学デジタルアーカイブス http://archives.cf.ocha.ac.jp/
これも検索エンジンでは絶対出てこない、レアなURLと組織です。ワクワクしませんか。


このリーフレットによると、お茶の水女子大の前身である東京女子師範学校の開校式には、明治皇后(後の昭憲皇太后)の行啓があったそうな。由緒ある学校なんですなぁ。徽音堂はそんな貴重な資料が展示してありました。で、関連付けで、

女高師縁の教員と蔵書でみる数学教育ー江戸から現代までー
http://archives.cf.ocha.ac.jp/tenji_2018/


これは?終了したのかな、でも徽音堂で見かけたような。詳しくはWEBで聞いてみて下さい。もう一つ、図書館のチラシで、


場所はお茶の水女子大学付属図書館ウェルカムラウンジという事ですので、誰でも入れるようです。最後に、


木戸孝充(桂小五郎)も本学にゆかりのある人物、というのも一つの発見でした。桂小五郎というと、新撰組が幅を利かせていた京都で「逃げの小五郎」と言われてて、橋の下で暮らしていた、とかそういう逸話しか知りませんでしたので。徽音堂で見る事ができます。

と以上の様に、グーグルやヤフーの検索では絶対出てこない、フィルタバブルを突破する、貴重なチラシの数々をゲットできたのは、「やっぱ、行って良かったな」と思う事でしょうか。今後も、東京か、あるいは関東のどこかで、検索では出てこない、貴重な情報を公開していきます。

2018/11/04

【アート情報】

第六十五回 国公立展 目黒区美術館 2019年3月6日~3月10日 https://mmat.jp/information/index.html

お茶の水女子大で取得した、ハガキサイズのチラシ。てかハガキだったけど。超絶高偏差値の大学ばかりですが、なぜか東京藝術大学は参加せず。不思議。行ってみたいような気もします。

以上、お茶の水女子大で取得した情報は大体、サイトに上げました。不備がある場合はメールで連絡ください。削除いたします。