Creation Value 2019 4月号


【公式声明】秋篠宮家分断問題と眞子さん問題の解決に乗り出してもいいっすよ

今日、休憩時間にスマホでグーグルで見てたら、こんな記事が一番最初に出て来たんで、「えっ?(^_^;」って思って読みました。
秋篠宮殿下に「児童買春」疑惑 プチエンジェル事件への関与 論壇net
https://rondan.net/20668#i-6
これ読んで、最後のアンケートまで読んでさすがに心の中で吹きましたね。5ちゃんねるで言うなら「煽り」ってやつで、宮内庁に対する論壇ネットの狂気じみた煽りなんで、(^_^;さすがにこんなことは無いだろうけど、なんか読んでいると、ダークな妄想が湧いたりして、このプチエンジェル事件の犯人って埼玉県久喜市で最後自殺なんだってね。久喜市だろ・・・・(熟考)ああ、あの辺のソーシャルネットだな、消されて、顧客名簿は闇に葬られたのは、一重に久喜市在住で、しかも顧客が政治家とかのヤバイ人多数だったからだろうと思うのですが、それはさておき。最近は、もう皇室が代替わりして、平成から令和になろうが、眞子さんの縁談がなかなか破談にならないのも、あんまり気にしていないで、自分の仕事の目標をコツコツ積み上げている最中だったんですけど、最近、春日部の女の子のガードが堅くなっていて、ちょっと女の子の笑顔を見て和むというのが弱くなっているのは、やはり「眞子様問題はどうするの?解決しないと甘い顔は見せないわよ」みたいな感触なんでしょうかね。考えすぎかな。
と、言う訳で、今日も秋葉原の現場で仕事しながらちょっと考えて、秋篠宮家の分断問題と眞子様の新しい結婚相手のご相談に乗ってもいいよ、とこの記事、秋篠宮家と眞子さんに届くかわかんないけど、このサイト見ている人で、秋篠宮さんと秋篠宮眞子さんに情報を届けられる人がいたら、届けて欲しいですね。昔の紀宮清子妃時代の様にテレビメディアとか新聞メディア使うのよして下さいね。テレビも新聞も、もう年寄りと田舎者しか見ていないメディアですので、令和時代はWEB+スマホで直接情報(言葉+イメージ)を届ける時代になりました。眞子さん問題が一番気に掛かりますので、秋篠宮家ご家族一同と、眞子さんと直接、面談っていうか、女の子のその「本当の気持ち」を確認して、ソリューションを提案したいと思いますね。皇族直接のメールアドレスは避けたい場合は、宮内庁のトップのメールアドレスですね。kunaicho.go.jpの公認メールアドレスしか信用しませんので、blueirisr8@yahoo.co.jp(中島英樹宛)に送って下さいね。電話の音声通話だと私の脳みその10パーセントも伝わらない効率の悪い情報の伝達方法ですから、勘弁して下さいね。まず眞子さんの真意を問いましょう。言葉ではそんなに尋ねません。瞳を10秒も合わせてみれば、わかる事です。まずはそこからですねぇ。この公式声明への反応のスタート期日と終了期日は、4月28日から5月31日まで、待機期間としましょうね。それを過ぎると私は、未知の空域に、自分の望む幸せを探しに行って、千代田区や港区には帰還しないでしょうね。ただ令和天皇さんや安倍晋三が「どーしてもダメだから、至急帰還しろ」という事なら、6月以降も対応は可能ですけどね。本当にメールで直接言って下さいね。昔みたいに、全マスメディア使って持ち上げないで下さいね。あれは大変迷惑で、私の創造性が死んで、回復が遅れると仕事の業績が上がらないのでね。それでは宮内庁からのメールお待ち、まぁ仕事しながら気軽に時間が過ぎるの待ちますわ。メール来なかったら、6月から、楽しい次のバスに乗ればいいので。それでは。2019/04/22

【NEWS】
中島英樹(ブルーアイリス)、天皇陛下に勲章もらうよりも、ノーベル平和賞もらうよりも、素晴らしい栄誉を受ける。

昔、人生に悩んだとき、加藤諦三の「自分で自分を追い込むな」という本を読みました。同僚のデザイナーには「そんな本読まないでもっと柔らかい本読め」とたしなめられましたが、今思うと読んで良かった様に思います。その本の中で、自分の中の鉄の指針となった言葉があります。ヒルティの幸福論からの引用で、「力弱い人々、なかんずく幼い子どもやまたは単純な貧しい人々から、否たとい動物たちからでも信頼され慕われるということは、人間にとって最上のしるしの一つである。子どもたちや動物から好かれないような人間は信頼することはできない。……偉い厭世家たちはすべてこうした力弱い人々を軽蔑したが、彼らが求めて交際したもっと偉い人々から、彼らはなんらの満足も与えられなかったのである」と言う一文がありました。この言葉が真実である事を実感したのが、先日、カスミで汚い作業着で、晩飯の弁当を一人物色していると、向こうから三歳くらいの女の子が一人で駆け寄ってきました。私に何か、頼み事をしたいようなので、子供だからと見下したりしないで、腰を下ろしてひざまづいて目線を女の子に合わせて話しを聞くことにしました。他にもお客や人は一杯いるのに、私を見つけて、私に、3歳の女の子らしい相談をしてきました。その純粋な瞳を見て、純粋な命を感じながら、相談を受けました。「あのね、コウキの靴下がなくなっちゃっの、ママが探して、っていうのだけれど、見つからないの」って、ちょー真剣に私に相談するのですが、広い店内で、赤ちゃんの弟の靴下を探すのは難儀だったので、「新しいのを買ったらいいんじゃないのかな?」って言ったら、ママの方へ行きました。私も、買い物を続け、冷凍食品を探していたら、ママと弟と合流して、靴下があったようなので、全然距離が離れている、人混みの中の私を見つけて、「あのねー、コウキの靴下みつかったよー」で、ママは「あらあら、どうもすみません」私「あれ、よかったねー」って、そういう不思議な出会いがありました。あの人混みの中で、私という、付帯情報も無い格好も関係無く、「頼れる人」として、私を見つけて頼って、さらに人混みの中で、私を見つけて、報告するという、そういう、振り返ると、「すげー直感能力者の3歳の女の子だ」とか「この子はニュータイプ能力全開なんだ、すげーなぁ」と思いました。で、上記の一文を思い出すのです。そうか、こういう純粋な命に頼られるって、人間として最高の栄誉だ、天皇陛下に勲章もらうでも、皇族の嫁が来るでも、またノーベル平和賞を貰うより、自分には嬉しい、名誉なことなんだなぁと、思っています。また、近所の家に行くと、中に入ると家猫のクロちゃんが駆け寄ってきて、夜なので、瞳はまん丸な目でまっすぐ私を見つめて、ニャアと鳴くのをその汚れのない澄んだ瞳を見ると、命って純粋なんだ、て思います。2019/04/02

日比谷線・秋葉原でいつも見かける看板です。

ブルーアイリスのAI・人工知能インフラの機種選定、固まる。

GHELIA DEEPstation DK-1000
https://deepstation.jp/desktop/

に決定しました。導入は2020年春から夏にかけて(^O^)v

これで28万円で、女の子2人分の働きをさせることができます。

【nemlog】
姉崎あきかさんの著作でネムログと言うコミュニティを知りまして、私は2月下旬にここに「日本はこうしたらいい」と言うテーマで、隔週ペースで記事を投稿することに決めました。nemと言う仮想通貨を気に入った記事には投げ銭出来るのが面白いです。noteよりもプラットフォームは新しいと思います。

nemlog(ネムログ)
https://nemlog.nem.social/

【カクヨム】
名刺渡して、「私の小説はカクヨムで90パーセント読めます」という事で、私のカクヨムのアドレスのトップディレクトリを紹介します。女子高生モノあり、女子大生+プラモモノあり、ヒューマンドラマあり、甘酸っぱい青春バイク恋愛ものありです。50歳で女子高生ものはもうあんまり書く気が起きませんが、「清和高校美術部物語」はなんとか6話完結に持っていって、電子書籍で出版したいモノです。と言うワケで、リンクです。↓

https://kakuyomu.jp/users/blueirisr8

「水海道、紙ヒコーキ飛んだ」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887664793
この作品の続きはもうプロットは出来ていて、第二部は「水海道、そして卒業、きっと言える」で、5月頃までには2万文字でカクヨムに上げたいです。全4部作です。期待して下さい。

茨城県常総市水海道の高校に通う、3年生の平光報子と三ノ輪和子。秋には進路が決まり、残りの高校生活を淡々と過ごしていた。いつものように鬼怒川の土手上で報子は油絵を、和子は声楽を楽しんでいた。そこへ見知らぬバイクの男がやってきて…。何の不安も無く、進路を進む二人と、早くに人生に擱坐した先輩との対話と心の旅立ちを描く、短篇小説です。作、中島英樹(ブルーアイリス)。

私とお会いして名刺交換された方へ、補足情報として、URL貼ります。
カクヨムの私のページ 中島英樹(ブルーアイリス)
https://kakuyomu.jp/users/blueirisr8

【ブループライド】

当社ブルーアイリスでは、「ブルー品質、ブループライド」として、その製品と創作物、仕事ぶりに自己存在を賭けて高品質を具現化して行きます。

【ブルーアイリス社歌及び、今の日本人全員に歌って欲しい歌】
二宮金次郎(尋常小学唱歌)

https://www.youtube.com/watch?v=3iJ92GsxWgk

【お友達リンク♪】

ノーリスク・ハイリターンの投資は読書 姉崎あきかさん
http://poonyoponyo.seesaa.net/
姉崎さんは同人誌「ニッケルイエロー」で結構、小説書いてくれた人です。プロの金融系ライターさんです。時間の使い方を変えて、なにかするそうです。ライトノベルでいいの教えて貰いました。買おうっと。

【ブルーアイリス無料配布コンテンツ】

●プラモのモモちゃん模型講座1話~25話PDF版 ダウンロード
http://blueiris.jp/download/momomokeidiary.pdf
2014年から描きためた、「プラモのモモちゃん模型日記」のモモちゃんプラモデル編の区切りとして、まとめて発行します。下手くそなマンガがだんだんこなれて創作されていくプロセスが見られます。私はプラモですは戦車と飛行機は卒業しました。バイクプラモか鉄道模型です、これからは。

【今月の気になるチラシ】
雑司ヶ谷七福神
https://www.kanko-toshima.jp/?p=we-page-entry&spot=261038&nav=none

鬼子母神では、大黒様もセットで参拝できますな。
全部行って見るのもいいですな。良縁成就なんてすがって見たくなります(*^^*)

春のバラフェスティバル 旧古河庭園
https://www.tokyo-park.or.jp/announcement/034/detail/42627.html

これも東京だけど、バラづくしなら行って見ようかとおもいます。

【美術情報】
渋沢資料館
https://www.shibusawa.or.jp/museum/
美術情報じゃないんだけど、飛鳥山を取材にいって、たまたま渋沢栄一資料館の前に立ったので、入場料も障害者割りで150円だったし、一万円札になる人だし、埼玉の人だし、と言う事で行ってきました。

150円で三つの館に入れます。スケジュールが立て込んでいたので、資料館だけ、でも随分発見がありました。
資料館で販売している、常設展の図録、800円と安いので、迷う事無く購入しました。
これもアマゾンでは手に入れられないだろうから、買いました。ちょっと読んだけど面白いです。これも250円と安いので買いました。

【地域情報】
都電荒川線、東京さくらトラムに乗って、「印象、トーキョーサクラトラム」の構成を考えたりする。

と言うワケで、ゴールデンウィークはまさかの9連休になりましたので、書かなきゃと思っていた小説「印象、トーキョーサクラトラム」の設定の確認の為に、もう一回都電荒川線に乗りました。荒川遊園地が改築の為閉鎖中なのは残念で、飛鳥山では新一万円札の肖像の渋沢栄一資料館に入り、図録や本を買いました。帰りは有楽町線で帰りました。小説の5章の順に5枚だけ紹介します。あとは資料として、冗長になるので、載せませんです。2019/04/25

三ノ輪橋駅のエントランス、ここから物語は始まります。
熊野前の商店街の中にある、日本最初の飛行機死亡事故の慰霊碑です。
荒川車庫の風景、ここが都電荒川線の車両基地になります
飛鳥山の渋沢栄一資料館の掲示。ここは渋沢栄一を知るのにいい所です。スゴイ人ですね、初めて知りました。
ゴールのリーガロイヤルホテル。こんなホテルで彼女と一晩過ごしたいものですね。

【鉄道模型情報】

鉄道模型じゃないんだけど、これだけは、覚悟を決めて作りたいってプラモデルキットの情報がありまして、「中島英樹(ブルーアイリス)35年ぶりにガンプラを作る決心をする」という事なんです。

『ガンダム 逆襲のシャア』のガンプラ「RG νガンダム」が展示!ガンダムベース東京へGO!
https://hobby.dengeki.com/news/749812/amp/

えーっと、自分がガンプラ最後に作ったのって、中学3年の時かな、MSVのグフ飛行試験型を作ったのが最後だったと思う。高校生になってからは、ほとんど飛行機プラモに傾倒してた。航空ファンとか雑誌買って高校に持っていって、同級生の女の子に自慢げに飛行機オタクをアピールして、ガンプラからは離れたんだよな。一昨年だか、Hi-νガンダムverKAが出て、「これはすごくかっこいいぞ」と思ってて、電撃ホビーマガジン買ったりして、買う気で居たけど、忙しくなって忘れてた。プラモ作る余裕なんてなかったし。で、新しい情報ストリームを作成する際に、スタートと初心を自分に言い聞かせるように「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」を配信で見た訳だけど、「やっぱ、映画のνガンダムカッコイイよな」って思ってた。タイミング良く、この記事が出て、「カッコいいな、やっぱファースト世代の終着点ってνガンダムだよな、ユニコーンとかNTとかは別世界だよな」って言う事なんです。だから、今回、35年ぶりにガンプラを作り、このνガンダムを机に飾り続けて、自分の仕事に対する気合いを入れ続けたいと思いました。だから、2019年8月発売で4500円くらいだろ、その頃には、小説書く位に個人事業がゆるくなると思うので、作る時間はあるかな、と思う.ガンプラは割と白とダークブルーで吹き付けりゃいいわけで、プラモは塗装が命だからさ、これも写真の様に、キッチリ作って机の上に飾りたいなぁ、と51歳で宣言しちゃう次第です。そんな所です。2019/04/24

【今月の公募】
第29回メトロ文学館「詩」を募集
http://metrocf.or.jp/culture/literary.html

東京メトロ秋葉原駅の切符売り場で、北千住の情報の冊子を拾って、帰りの電車で見て、「おっ」って思った情報。この記事を読んでいるウチに一作できたので、応募します。当たらなくても、いいです。当たったら嬉しいけど。

●オール讀物 新人賞 文藝春秋
https://www.bunshun.co.jp/mag/ooruyomimono/prize.html

去年だかも、「想川鉄道物語」というので応募して、まぁ当選するとは思っていないけど、とりあえず、小説書くのに締め切りと一応エンタメって事とWEB応募ができると言う事で応募します。「想川鉄道物語」の続編で「印象、トーキョーサクラトラム」というタイトルで70枚くらいになればいいのでは?と思っています。グレアム・グリーンの「スタンブール特急」を読んで、「なるほどエンタメとはこうあるべきか」と5章仕立てと、たたみかけるようなストーリー展開になればいいな、と思います。5月の連休中に5日間で70枚書けるでしょう、推敲に半日、文字校正のみで、内容の精査はしない書き殴りを送ります。これ審査終わったらカクヨムに上げて、最後、八高線か流山電鉄にするかわかんないけど書き下ろしで、完結させて、鉄道三部作、船渡川親子三部作という事で、Bookwalkerで販売します。長い時間が掛かりそうですけど(^_^)2019/04/21

【今月の美術展・ART情報】
印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_burrell/

毎日の通勤で日比谷線を利用するのだけれども、たまたま一本電車を遅れて乗ったら出会った情報で、「文芸印象主義」「創作印象主義」を標榜する私にはうってつけの情報だった。5月中には見に行く事にした。渋谷で絵を見るのは随分久しぶりだ。昔、デザイン事務所に勤めていた時は、映画なんかも見た。公営の美術館と違って、障害者手帳で無料にはならないけれども、是非見てみたいし、今回は図録を買って、初来日76点を私のモノにしたいと思う。2019/04/21

トルコ文化年2019 トルコ至宝展 チューリップの宮殿トプカプの美
国立新美術館
https://turkey2019.exhn.jp/

先日、秋葉原の書泉ブックタワーで本を買った際、レジの脇に割引券が置いてあった。イスラムとキリスト教的ヨーロッパの交錯する地だよね、トルコってたしか。そこの宝飾品というに、割引券の画像を見て、興味を覚えた。国津新美術館だから、障害者手帳で只だから、行って見ようと思う。5月20日まで。2019/04/21

【今月のコンテンツ】

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
https://www.amazon.co.jp/dp/B01JY09MFU/

この機動戦士ガンダム逆襲のシャアを封切りに見た時の記憶、と言うのが思い出せない。1988年の映画だろ、1991年の機動戦士ガンダムF91は池袋の映画館で一人寂しく見た記憶は残っているんだけど、逆襲のシャアは、多分大宮の今はもう無い松竹大宮ロキシーで見たんだろうと思う。最後のあの光に包まれて、アクシズが地球から離れていく、そういうラストだったので、あの頃高校生だったんでしょうか、あの頃の全くのボウヤだった私には、わかんなかった表現が50歳の今、自分の中のリアリティと合致して、31年ぶりに見るとすごく楽しめる。ネットの評価で「オンナに甘えたアニメ」とか「超ご都合主義なラスト」とかあんまり評判は良くないけれども、振り返って見ると、ホントに面白いアニメ。ガンダムファーストの総決算がこの映画でいいのか、とも思う事もあるけど、ニュータイプという事に、事象としての説明の言葉があって、ニュータイプの称号をもらっている身には、骨身に染みて感じる台詞があってね、それで感じる事も多い。今日、この映画は朝メシ食った後、このサイトに「純粋な気持」を持つ女の子の為の小説講座つーのを1万文字くらいで書く為に、ノートと消せるボールペンを用意して、ブルーレイドライブにゲオで借りてきたBDのディスクを挿入しても、ディスクを読み込まないと言うアクシデントがあって、手持ちの「ドクトルジバゴ」のBDを入れるとなんとか再生するので、ブルーレイドライブの寿命でも再生ソフトの不備でもなく、単に相性が悪かった、と言う事でした。これから新しい情報ストリーミングを始めるに当たって、この映画はどうしても今日見たかったから、アマゾンで配信で400円で見られると言う事で、今日多々の用事を片付けて、晩飯食った後、文章考えながら、と思ったけど、ながら作業はできないほど、面白くてカッコ良くて、激萌えな、宇宙空間の戦闘とニューガンダムでしびれて、と言う事でした。富野由悠季はインドで学んだようだけど、法華経を中心とした日蓮仏法から創造性開発MN法や、俺って脳みそまでは学ばなかったようだ。ニュータイプって仏教で言うなら、人間の十の生命の様相の最高位の仏界がそれに当たると思う。そして、阿耨多羅三藐三菩提と言う悟りの世界とか、仏界が強く露見すると、この境涯だと、もう宇宙の深淵から、地球の裏側に住んでいる人や、花の咲く様子、田んぼで稲が実っていく、そういう諸法実相の 「唯(ただ)仏と仏とのみすなわち能(よ)く諸法(しょほう)の実相を究尽(くじん)したまえり。所謂(しょい)、諸法(しょほう)の如是相(にょぜそう)・如是性(にょぜしょう)・如是体(にょぜたい)・如是力(にょぜりき)・如是作(にょぜさ)・如是因(にょぜいん)・如是縁(にょぜえん)・如是果(にょぜか)・如是報(にょぜほう)・如是本末究竟等(ほんまつくきょうとう)なり」 と言うそういう境地に達することができる、とかだな。このレベルまで富野由悠季は「そういう世界があるようだ」までは行ったんだろう。生で単語を出すと、壁を作る人もいるから、ニュータイプって事で、未来の宇宙世紀の話しにしているけど、50年生きてくると、もう現実にニュータイプは一杯いるので、最近仲間が増えて嬉しい。「ニュータイプ?わかんねえよ」と言う人間は知覚や意識が、現実世界の現実的・常識的な情報に脳みそが縛られているから、そういう人はつまり「オールドタイプ」という事になる。3歳の女の子なんかは、もうニュータイプ、と言うかそういう素質の女の子はカスミでママと買い物をしている。その子に栄誉をもらって、勇気づけられて、「よし、もういっちょやってみるか」と新しい仕事の未知の空域に思いを馳せて、5月は建設現場は週4日で、休みの日は、仕事の構築に忙しい事にしようと思う。出撃は6月から散発的に出撃するだろう。それまでニューガンダムは整備中、補給中という事だ。2019/04/21

心が叫びたがってるんだ
https://www.kokosake.jp/

イトーヨーカドー春日部店で最初知ったのかな、この情報。「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」と同じスタッフだっけ?舞台も一応秩父です。と言う事で、見ておかなきゃなぁと思った。これは映画だったようだけれど、dアニメストアでは三分割されていた。見てトータルで感想を言うと「さわやかな青春小説」という気もするし、いまどきかな、とも思うし。性的暗喩が所々にちりばめられているのが「あの花」とは違う所。50歳超えた実としては、「若いねぇ」とか「青春だねぇ」とか、思う。ミュージカルのソースは良く実感できなかったけど、それはそれで、芸術のエッセンスとして受け止めた。見て良かったように思う。次ぎは、お待ちかねの「無限のリヴァイアス」かな、その前に「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」をゲオでブルーレイで借りている。土曜辺りに見るだろう。2019/04/18

【今月のART情報】

素描礼賛 岸田劉生と木村荘八
2019年4月20日~6月23日
うらわ美術館
https://www.city.saitama.jp/urawa-art-museum/

浦和市常盤の現場で、昼休憩中に情報を探していたら、出会った一枚。あんなところに美術館があるなんて、と思った。中山道沿いというのは歴史が残っている街道なので、歩いて居ると面白い。また油絵を描く事になったから、イメージを取り込んで、絵を描くという思考を取り戻し、精練させたい。2019/04/14

【今月の気になるチラシ】
アートディレクターAI
株式会社ジーアングル

このチラシを見た時、衝撃だった。

上記のチラシを見て、「ああついにここまで来たか」と思った。そして「当然の流れだよな」と思った。もう今のアニメ系デジタルイラストというのは、ペイントソフトや画像ソフトを使って描いている時点で、一定の情報の共通ベースがあり、その上での、「個性」とか「要求に的確に応えているか」だから、その共通項はディープラーニングの学習対象で、さらに「個性」すら、標準偏差の中の少々の差違になってしまうとしたら、ハッチャキになって、デジタル絵を描く事が、虚しい、徒労の様にも思えてくる。これを突破するには、油絵の具や、透明水彩やテンペラなど、デジタルではない画材を使う事が一つと、もっと、自分の感性を自分なりに人生を賭けて磨いていく事で、個性を織り込む事で、高評価という事になる。これで思いついたのが、「画像はわかった、次ぎはテキストだ」と言う事になる。そう、今後東京の出版社の新人賞の公募は将来、1次審査が、下読みという人間の作業から、AIによる、自動選別になるのであろう。AIが、日本の何十年か前からの小説のテキストデータを深層学習し、「この作品は、○○の影響大である」とか、「△△の剽窃の可能性100パーセントで、落選指定」とかAIが確実に編集者に報告する時代なるんだなぁと言う事で衝撃的だった。2019/04/07

【今月の映画】
グリーンブック
https://gaga.ne.jp/greenbook/

「運び屋」を見て、「ああアメリカンヒューマンドラマ、復活かな、いいことだ」と思った。そしてその時、ユナイテッドシネマ春日部で、ポスターを見て、「グリーンブックか、これも良さそうだ。見ておこう」と思い、今日行ってきて、「見てよかったな」と思った。映画のあらすじは、イタリア系アメリカン人の用心棒のトニーと黒人天才ピアニストのシャーリーのほぼロードムービーで、アメリカの「ディープサウス」という、黒人差別の根強い地域への、演奏ツアーという、挑戦だった。自分は、昔、ラスベガスとロスアンゼルスに旅行に行ったことがある。ラスベガスでは、あそこは世界から色々な人が集まるから、日本人として、黄色い猿扱いはされなかったし、ロスアンゼルスは、ダウンタウンをバスで通って、危険な場所をガラス越しに見ただけに過ぎない。2019年のアメリカのディープサウスはどうだろう、あんまり変わっていないのではないかと思う。実際行って確認してみたいけど、もうあっちまでカラダ運ぶ若さもない。行ったってどうって事無い。凝り固まった差別主義者の白人だけがいる世界だろう。アメリカには片岡義男のおかげであこがれてた部分があるけど、ポパイの情報は、表面だけで、深層は、深い差別と狂気と銃による生死がギリギリな世界である。どうにかしてあげたいけどねぇ、当分行けない。今回、パンフレットは購入しなかったけど、やっぱりいい映画見たらパンフレットも買って、記憶に留めておきたい衝動に駆られた。2019/04/07

【今月のコンテンツ】
神田祭 
https://www.kandamyoujin.or.jp/kandamatsuri/

秋葉原らしいイラストの神田祭、もうラブライブ!の時代ではないのであった。時の流れは速いね。

【今月の読書】