モモとハルカの映画に恋してっっ!!2nd Season since 2020/04/07

Judy 虹の彼方に 上映開始時に鑑賞予定 2020/06/27

Judyって最初にチラシで見て、「ジュディ・オング?」と思ったら、「ジュディ・ガーランド」だった。よく知られている名前だけど、「Over The Rainbow」と繋がらなかった。チラシを見て繋がったので、久しぶりにキネマ旬報シアターで見る事にした。アフターコロナで、どの位間引きされた観客席になるのかは、入って見ないと解らないけど、キネマ旬報シアターも元々、あんまり有名でない映画はガラガラ感で一杯のシアターなので、あんまり関係無いように思っている。モモ・ハルカに語らせたいと思っている。忙しくてかけないけど。2020/06/27

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 2020/06/19

三度目の鑑賞、初めて見たのは高校生の時。F91はフリーターの時。

ちょっと、モモとハルカちゃんに語らせる時間がなかなか取れないので、テキストでブルーさんとして見た感想を書きます。後日、モモとハルカのトーク形式のコミックで正式にコンテンツとします。先週だったか、先々週だったか、イオン系列のULTILAで高画質で特別上映する、と言う事で先週見に行こうか、考えてたけど、バイクで旅に出ることにして、諦めていたら、上映期間延長、と言う事で、「やっぱり、高画質で大きなスクリーンで見ておきたいよね」という事で、雨の降る中、雨合羽着て原付バイクでイオンシネマ春日部まで出かけた。9時50分上映開始なので、イオンの専門店街はしまっているので、映画館のロビーにアクセスするには、ちょっと迷路を歩かなければならなかった。イオンシネマ春日部で映画を見ることはほとんど無くなった。ララガーデン春日部のユナイテッドシネマ春日部の方が春日部の映画館、と言う感じがするから。イオンモール春日部というのも、ここの客層は、千葉県野田市とか、茨城県坂東市とか、境町とか、古河市の東、旧三和町とか、埼玉県松伏町とかの人の為のショッピングモールだからである。特別上映なので、障害者割引は利かなかったが、dポイントが使えると、自動券売機で解ったので、dポイントを200円使って1400円で見た。映画の予告編が始まって気が付いたのは、観客は私一人だけだった。(^_^;貸し切りで、4k高画質の大スクリーン独り占めであった。去年、自分の事業の覚悟と区切りの為に、ゲオでブルーレイを借りてみようとしたら、ディスクが私のBDドライブと相性が悪く、見られなかったので、Amazonの配信を購入して見た。そして、生涯三度目の視聴である。去年も、パチンコのタイアップで、ユナイテッドシネマ春日部で4DX上映をやっていたのだが、配信で見た直後に知ったので、見なかった。一年経って、今度は「閃光のハサウェイ」の為の特別上映であると思う。初回の公開はwikiに拠ると1988年である。高校生の時見たのだけれど、どこの映画館で見たのかさっぱり思い出せない。ラストシーンで、光がアクシズを跳ね返して、って、なんか、高校生の時は、「なんじゃそりゃ」と思った。でも、去年、今年と50歳を超えて、人生経験を積んだ脳みそで見ると、納得する映像なんだよなぁ、とこのアフターコロナ時代を生きる身になって思う。去年、配信で見る前に、WEBで映画レビューを漁ると、女性の投稿で「オンナに甘えた映画」という言葉が脳みそに残っている。今回見て、確かに今の女性にはそう見えると思う。これは、一重に富野由悠季が男性だからである。私だったら、もうちょっと女性に対する切り口が違ってくるのは、私の今後の小説作品を読んで貰えれば解る様にする。クェス・パラヤは、あんまりいい最後では無かったが、50年以上人生を生きてきて、さまざまな女性を見て居ると、クェス・パラヤの様な女性はたまにいる。あのとってもスゴイ才能を持っている女性に、巡り合わせで、節目節目で出会っている。ただ、セックスの事しか頭にない、名無しやオヤジや老人は、その女性のとってもスゴイ才能を発見すること無く、人生を終わる。とってもスゴイ才能の女性も、大抵不幸な人生の選択をして、経年で、つまらない奴隷労役の女性のおばさんになっていく。それがもったいないと、節目節目で思っている。また今後は、どうにかして、「とってもスゴイ才能」を世の中にキチンとした評価される為に尽力したいと思う。そこが富野由悠季と私の違いである。富野由悠季は単にアニメを作って放送するだけだ。機構を変える訳では無い。私は変える。その違いを、形にしていきたい。2020/06/19

InstagramとFacebookページで表現していた「映画に恋して」でしたが、人様のドメインでやる気が全く無くなったので自社ドメインのこのサイトのみで展開しようと、構成をモモちゃんとハルカちゃんのトーク形式で表現することにしようかな、と思いました。あと、今日緊急事態宣言で、映画館に行くのも難儀になったので、かねてから検討中だった「ゲオ宅配レンタル」を使って、昔からの映画から見直していって感想をモモとハルカの雑談形式でお送りする方が面白いかな、と思うので。例えば、ロバート・レッドフォードを軸に作品を探したりすると、「あ、これ昔見た。へーこの主演作面白そう」とかボロボロ出て来ます。クリント・イーストウッドとかだとダーティ・ハリーとか、最初の女セールスマンとかこれもモノクロームフィルムの時代からボロボロ出て来ます。ウッディ・アレンだとラジオデイズとか、他、いちご白書は難しいけど、探せば小学生の頃に遡って、春日部文化劇場と東武座に通いながら見た昔懐かしい映画の数々を、この自宅に引きこもりながら、感慨にふけった結果を表現していこうかなぁと思います。ちょっとお待ちを。2020/04/07

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