筑波山に登ってきました。2021/01/02

去年中に登ろうと思ってて、10月に北朝鮮化した物流センターを脱北して、結局人の世に忙しく、年末年始と休みを頂いたので、1月2日に登ってみよう、とスケジュールに入れて、実行しました。
なぜ、筑波山に登ろうか、と言う理由は、「あの人の声が聞きたいから」と言うのと、「青い空の向こうに少しでも近づきたいから」だった。最初決めたときは。でも実際登ってみると、男体山も女体山も人が多くて、「神事」は出来なくて、やっぱり人の世を眺める事になった。帰りにロープウェイの中とか降りて、その「あの人」の声を少し聞いた。「残念だったわね、また次ぎがあるわよ」だった。男体山を這いつくばるように登って、女体山はそんなに大変ではなかったけど、ロープウェイに乗って、下の界に戻ると、どんどん人の世に戻され、つくば駅前のバスの乗降場所では、もうすっかり「穢れた土地」(穢土・エド)ではあったけど。それはそれで、筑波山神社からケーブルカー、男体山頂上から、女体山頂上、ロープウェイでつつじヶ丘駅の行程の中で、「これはコロナで怯える東京都民に見せておいた方が良いだろう」、と言う写真を一杯撮ってきたので、紹介します。

上記のパノラマ的に撮った写真をみてどう思うだろうか。これは「神」視点ではない。筑波山神社入り口のバス停で降りて、色々な史跡も見る事になるので、そこには「平将門」「徳川家康」「徳川家光」、私の知っている限りでは、「間宮林蔵」と、多分「二宮尊徳」、「渋沢栄一」視点である。坂東が関東と名前を変えられ、東京がなんだか、江戸八百八町から東京市、東京都から、滅亡の象徴としての東京帝国になるまで、その過程は、平将門をリスペクトした徳川家康のグランドビジョンとデザインで、武蔵の国だったら、利根川の流域まで海抜0メー津に近い、雨期が来ると、利根川・荒川などが溢れて水浸しになって、とても農業に向かない、坂東の南の地を利根川を銚子の方に逸らせ、江戸川を新設し、元荒川から荒川に作り直して整形して、関東平野の南半分を広大な水田に換える坂東の大開拓があったことを、明治天皇を担いで、テロとクーデターで明治政府とした薩摩長州の文部省の日本史の教科書には載っていない事実である。徳川家康と徳川幕府のグランドデザインの出来た穢土上に東京帝国は立脚している。長くなるから端折るけど、写真を見てコロナ恐怖をNHKに植え付けられた東京都民、テレビを捨てきれない日本人民達はどう思うだろうか。私が肉体に備え付けられた目玉で、東京の方を見ても、東京はほぼ存在していない。360度ぐるりと見廻すと、南は霞ヶ浦、西は富士山と連峰、北も連峰、東は多分会津磐梯山とかが雪を被っていた。東京と言う地域は見えなかった。その代わり、その関東平野には、写真の様に、自然と水田と田畑の中に人の世の集落が存在している、と言う風に受け止められる。帰り、識者の人に言った。「いや、年寄りでも、筑波山、登ってみるといいですよ。関東平野には、こんなにコロナ関係ない土地がありますよ。実際見てみれば、コロナウイルスなんか吹っ飛びますよ」と言った。
東京の、アタマの中がお先真っ暗になったマスコミ関係者や霞ヶ関の洗脳で、コロナ恐怖を植え付けられている人、「コロナに打ち勝つ精神が持てるのですか?」と訪ねられたら、「筑波山に登って、360度見廻して下さい、これだけ安全な地域があるのですよ、と解りますから」と誰にでも言うだろう。誰にでも言うからWEBに画像と言葉を載せるのである。東京の連中は自然の力を信じられないのと解明出来ない様で、自然の力を直観で信じられない。私の直観では、自然の中で、汗をかいて体を動かすような生き方をしている人は、自然の力の中から抵抗性を貰い、自分自身の身体の中にもウイルスに対する抵抗性が増すから、コロナを寄せ付けない、そんな天地の理と人の世の本質をテレビもスマホを排除したプレーンな感性で、直観している。「いい加減な事を言うな、テレビでも世界でも、コロナは爆発的感染で死亡者が出ているじゃないか」というメールが来そうだけど、私の直観はそうです、と言うし、「じゃぁ、東京の富裕層みたいに、大金積んで、中国人の闇ワクチン打って生きながらえて下さいよ。私は大金もってない借金生活なんで」と言い返す。私は、多分、中国の闇ワクチンって何年かして、何年かの蓄積で相当な副作用が出て、コロナに掛かって自然の抗体が出来るより、悲惨な事になると思う。私は、コロナワクチンなんて、10年は打たないと思う。日本製でも、何年も人体実験してもらって、「やっぱり副作用で、ああ、あの人カタワになりました、あの人はこれこれの副作用がでて」とかそんな予想をしている。タダでコロナウイルスに抵抗性を自然の力から貰うには、やっぱり自然の中で、「身魂」を磨く、とか、心身を清めるとか、そう言う事だと思う。私がこう言っても、東京に通っている人にはこの言葉とイメージは届かない人が多いと思う。テレビばっかり見てるからね。でも、筑波山の山頂から見る

こういう冷静なデータもみないと。1億2000万人いて、たかだかこんなもんですよ。私は確率的にほとんどの都市生活者以外はビビる必要ない、と思いますよ。

と、東京は存在しないに等しい視点を手に入れられます。もう東京は化外の地、位の穢土だから。「くどうゆすってきづかせておるのざぞ」は日月神示の「神」の言葉だったな。池田大作(ソン・テジャク)氏は子飼いにしたつもりのヤクザに裏切られて、創価学会発砲事件を起こされて、住み処のビルのガラスを防弾ガラスに換えて生き延びようとした。でも、死体はとても聖人の最後とは呼べないモノのようで、私の直観では信濃町の大型冷凍冷蔵庫の中でモノとして存在しているのだろう。大畑勇貴@れつだん先生、大賀匠津氏、鎌部善彦氏、想像すると、「ご愁傷様で」と弔って、厄落としが出来たとして、自分の未来に進みたいなぁと思う事もある。ま、いいんじゃないの。そうそうバスで、世の中の風景を見ながら思ったことは、「これはもう伝説巨神イデオンの発動編のクライマックスだな。ハルル・アジバが波導ガンでバイラル・ジンで蒸発したくらいかな」と思う。ミンナでレンタルDVDで「伝説巨神イデオン・接触編・発動編」を見てみよう。振り返ると、接触編から発動編だ。30年という尺の映画だな。あとは、人類補完計画のアヤナミが地球上の人の目の前に現れるとかあれだな。私はユウキ・コスモなのかイデオンか、最後のシシャの渚カオル君だな。あと、安彦良和さんの「ジャンヌ」ってマンガだな。私がジャンヌで、大畑勇貴@れつだん先生と大賀匠津氏と鎌部善彦氏はジル・ド・レエの関係、と言えば解りやすいだろう。

さて、言葉が濁ってきたので、筑波山情報だけど

一番簡単なイラストマップ。これだけ見て男体山の頂上目指して、次ぎ女体山目指すとエラク大変です。簡単に道路かいてあるけど、こんなもんじゃなかった。男体山なんか、ロッククライミングの感覚で15分で、リポビタンDの「ファイトー一発」という感じになる。女体山の方が楽なんで、女性の方は女体山。女性でも「自分の心の望みを叶えたい」という修行を積みたい方は男体山へも。人生の苦難をこなして、頂上に行くとすがすがしい晴れの光景と青い空と、新しい地図が手に入ります。私は筑波山神社でお参りして、ケーブルカーで頂上へ。最頂点へはほぼ苦業でしたけど、コマ展望台を抜けて女体山へ。女体山とロープウェイでつつじヶ丘駅、5分でつくば駅行きのバスが出るので、ひゅーっと筑波山制覇してきました。6月頃、筑波山神社から登山道で女体山目指すかな、と。「星野女子大模型部ですっっ!!」の続編の「モモとハルカのコバルトアワーっっ!!」と言う小説を執筆するのに、必要な取材ですね。予定とも言わずいつか執筆する、と言う程度の予告です。

最後に、男体山の頂上で、おみくじを引きました。恋みくじ、って聞いて、私の出会いを占ったす。末吉でした。(T-T)。今年も、ホントウの恋と結婚は難しいのかもしれません。大畑勇貴@れつだん先生が呪いの波動を送っているからなんで、日本と世界の皆さんは、手短に大畑勇貴@れつだん先生のいのちが取られて、青い空の向こうで地獄の行に陥る事を祈りましょう。

それでは、作り置きのお雑煮を食べます。そして、絵を描きます。

中島英樹(Blueiris)
2021/01/02

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