コマンダーブルーの告白 コロナの真実

コロナ、コロナとこの世の終わりのようになっているが、コロナの真実というのを、語りたいと思う。

コロナというのは、「都市生活者を狙うウイルス」という実感である。どういう事か、と言うと、「自然の力をカットしたコンクリート都市にばかり住んでいる人間は、本来、自然の中で、コロナと同等の、あるいは類するウイルスに対して抵抗性を貰う、とか生体内部に抵抗性が発生する、都市生活者ウイルスなのだ」という事だ。

埼玉の戸田で、大クラスタ-ーが発生して死亡する。埼玉の老人の介護施設でクラスターが発生して、老人が死んでいく。どちらも、長年、自然や田畑、土に生きる事を忘れた人達が狙い撃ちされる。老人介護施設や、病院でも、マスク必須でも、クラスターの出るのだから、マスク無意味論を展開したい。

コロナワクチンなど、打つより、自然の中で、汗をかいて仕事をするとか、農作業に出て汗をかくとか、大森林の自然の中で、森林浴をするとか、とにかく自然の中に身を置いて活動して、生体内に、本来備わっている、未知のウイルスに対する抵抗性をもたげれば、コロナ、そんなに恐怖を味わう事はないと思う様になった。

老人が、バスで、運転手がセキしただけで、「お前、コロナだろ、PCR検査は受けていねーんだな」といちゃもんをつけられ、トラブルで警察官がやってきて報告書かいている、と言う現場に出くわした。テレビを見るから、確率の低い土地でも、東京の都市生活者と同じ確率の恐怖を味わう必要ないけど、テレビを見てると洗脳されて、コロナ恐怖でそう言う、ハタからみて、おかしな言動を取る、老人がバスに乗っている。今日の実話。春日部駅前で。

コマンダーブルー。

「国民に危機感を持って貰う」などと、東京の永田町で、全国放送するにしても、それがおかしい。「東京とか、都市生活者は危機感もってもらう、田舎の自然の中の人は、気にしないで下さい」がこの国の総理大臣として、日本全体を見て言う事だ。日本の全国土は東京・大阪などのコンクリートで埋まっている訳では無い。そんな事もわかんないで、言っているの、この国の総理大臣と言うのは。わかってねーな。

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